歴史の書き換えが始まった!―コミンテルンと昭和史の真相

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終戦50年以降、歴史資料公開の“50年ルール”に従って、先の大戦にまつわる重要な歴史資料が次々と公開され始めた。冷戦の終結に伴い、旧ソ連からも秘密資料が公開されている。
これらの資料研究が進めば、これまで明かされなかった「目に見えない力」が何であったのかが見えて来る。

第一章 大東亜戦争とコミンテルン
 1.インテリジェンス・リテラシーとは何か
 2.張作霖爆殺事件はコミンテルンの策略だったのか
 3.世界はいかなる原理で動いているか

第二章 戦後史とコミンテルン
 4.戦後日本はコミュニストが作った
 5.ハーバート・ノーマンの正体
 6.「目に見えない力」が今、明らかになりつつある
 7.“初期マルクス”は生きている

A5判ブックレット・96ページ
小堀桂一郎 中西輝政/著

¥ 756

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